WWE中邑真輔はまるでジャッキー・チェンだ

応募締め切りに向けて小説を書くことに集中しているのだが、

どうにも息抜きで何か新しい刺激物は無いかとツイツイyoutubeを開いてしまう。

そんな中で出合ったのが、SHINSUKE NAKAMURAだ。

プロレスに一度も興味を持った事がなかったが、一瞬にして虜になってしまった。

中邑真輔はプロレス界のジャッキー・チェンだ。

自己プロデュース、誰もやったことのない新たなジャンルを確立。

大した人だなあ。

WWEのスター選手

チャンピオンベルトは未だ掴んでいないものの、人気はNo.1だ。

会場の盛り上がり方が他の選手とは比較にならない。

百聞は一見に如かず、入場シーンを観よう!

入場曲のThe Rising Sun はitunesでサントラ部門1位の大ヒット

いやはや、すごい人がいるものだ。

 
ころまん阿部

ころまん阿部

職業:映画監督(作品なし)。小説家(当ブログ掲載)。脚本家(いっぱい)。。お酒の申し子。
経歴:中学校卒業後、電気工事士として働きだす。その後実兄二人の立ち上げた会社に参加、関連会社立ち上げで香港移住。父親他界の半年前に、父親の事業に叔父と共に参加。それら零細企業の経営を約10年。稼ぎは多いが飲み過ぎがたたり2016年末にアル中判定。全ての仕事から離れ今に至る。良く言えば楽隠居。迷いに迷う20代後半。
月、水、金(11:30更新)

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