『中華そば 伊藤』世界一の麺類。

断じて言い過ぎではない。

・・・、

・・・、

はず・・・。

言い切れないのは、私ころまん阿部がもしかしたら舌バカかもしれないという疑念がぬぐい去れないからなのだが、

とはいえ、日本だけでなく、中国、アジア各国の麺類は現地で嫌というほど食べた私だ。

西洋の麺類は日本でしか食べたことがないから世界一を決めちゃまずいが、この際気にしない。

美味い!とうなる、香港のわんたん麺・魚団子麺、蘭州の刀削麺、四川担々麺、日本のらーめん、その他いっぱい。

いっぱい、いっぱい!食べてるんだ!

 

だけど毎度毎度、食べ終わって満足感が寝る瞬間まで止まらない麺は、伊藤の肉そばだけなんだ。

 

書くにはちょっと体力がいりすぎるし、

 

もう少し伊藤の余韻に浸っていたい。

 

興奮と、店主の生い立ちから今に至るまでの妄想が止まらない。

 

とにかく、祝日月曜は営業している伊藤に行ってきたんだ、

 

行ったことのある人は、言わずもがなすぎるのでとやかく言う筋合いはない。

 

だが行ったことのない人は↘︎の記事を読んで、行き方調べて行ってください。

 

お願いします。

 

 

【東京・王子】ミシュランにも選ばれた「中華そば屋 伊藤」の肉そば! ~暖簾も看板もないのに連日客足が途切れない超人気ラーメン店とは?~

 
ころまん阿部

ころまん阿部

職業:映画監督(作品なし)。小説家(当ブログ掲載)。脚本家(いっぱい)。。お酒の申し子。
経歴:中学校卒業後、電気工事士として働きだす。その後実兄二人の立ち上げた会社に参加、関連会社立ち上げで香港移住。父親他界の半年前に、父親の事業に叔父と共に参加。それら零細企業の経営を約10年。稼ぎは多いが飲み過ぎがたたり2016年末にアル中判定。全ての仕事から離れ今に至る。良く言えば楽隠居。迷いに迷う20代後半。
月、水、金(11:30更新)

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